2014.08.01 Friday

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    2014.08.01 Friday

    くっそ久しぶりに出てきて何ですが、

    0
      そしてまったく音楽とか関係ないネタで恐縮ですが、
      とある独語の記事が気になったので、
      独→英(機械翻訳)→日で意訳しておいておきます。
      ちなみにサッカーネタ。


      元記事はここ (ドイツの新聞社の記事のURLです)
      ※あくまでも素人の意訳です。わからないところはけっこう端折ってますので参考程度にお願いします※


      Stürmer-Transfer: Japan-Knipser Yohei Toyoda zu den Löwen?
      ストライカーの移籍:日本の点取り屋(※)豊田陽平がライオンに?

      ライオンはFW探しで何を見つけられたか:ミュンヘンで日本人ストライカー・豊田陽平にスポットが当てられた

      ベッツェンベルクで1.FCカイザースラウテルンと対決する2部リーグの開幕が迫る中、1860ミュンヘンにはまだ達成できていないプランがある。最近になってスポーツディレクター・Gerhard Poschnerが示した移籍で、「ストライカーを獲得する」というものだ。

      一方Facebookでは、「日本人ストライカーの豊田陽平(29)がミュンヘンで見られる!」という新たな噂が持ち上がっている。彼はライオンが抱えるストライカーの問題を解決し、昨季活躍しFCケルンへ移籍した日本人選手・大迫勇也の後継者になると言われている。
      1860のウォールへのユーザーの投稿に何か真実はあるだろうか?

      結局のところ、Poschnerの声明の中で可能な移籍は二人のスペイン人・Ilie SanchezとEdu Bedia(ともにFCバルセロナII)や、Lauthの移籍先・フェレンツヴァーロシュTCから来たLeonardoのように「この国では知られていない選手」を全力で獲得することになりそうだ。

      豊田の役割:29歳のセンターフォワードはサガン鳥栖との契約のもと、日本のJリーグで13試合で7得点を挙げている。おそらく彼はライオンのストライカーの問題を解決できるかもしれない。




      ※ 原文ではKnipser。ハサミもしくはバリカンという意味になるが、独語版Wikipediaのサッカー用語のページ
      「特に的確なストライカーを記述するために使用されるスラング」とあるためここでは「点取り屋」と訳した。
      2014.01.08 Wednesday

      【個人的歌詞解釈】こっちが正解なら酷いドS "Blow" part 2

      0
        かなり前に更新した"Blow"の記事のラストで言った別解釈。
        深夜の勢いで今更新。歌詞全文はこちら

        例によって追記から。





        続きを読む >>
        2014.01.07 Tuesday

        【個人的歌詞解釈】『割れ鍋に綴じ蓋』のお話? - Mr. Jの悲劇は岩より重い

        0
          毎度のことですがめっちゃ久しぶりどころか年明けてますよすみません。
          今日はラムでもなくラルクでもない曲の歌詞の話を。
          親の車の中でよくCHAGE&ASKAの曲がかかってたんですが、幼いながらに心に残った曲がありました。
          それが今回の記事タイトルにある『Mr. Jの悲劇は岩より重い』です。
          今になってうろ覚えだった歌詞を確認したら「意味が分かると怖いコピペ」を読んで
          意味が分かってしまった時のような気分になったので、個人的な歌詞解釈を紡いでみます。

          歌詞全文はこちら
          以下いつものように追記にて。


          JUGEMテーマ:J-POP





          続きを読む >>
          2013.04.19 Friday

          アンチクライスト・スーパースター発、危険な香りの旧東独行き。

          0
            タイトルなんぞと思った方もいるでしょうが、これ、ラムシュタインとの出会いを一言で表したものです。
            ラムの名前を見つけたのがLest We Forget日本盤に初回特典としてついていたマンソンの自選によるリミックス集。
            そしてさっそくAmazonたんで検索したら、何やら目を引くジャケット画像が。

            はい、MUTTERですね。ってことで購入ボタンポチッとな。

            その次の日、出先のCDショップの新作コーナーで青いジャケット発見。見ると「ラムシュタイン」と書いてある。
            おお、昨日注文したバンドのヤツやん! と思い即購入。
            なので初聴はREISE REISEなのでした。ちなみにタンカージャケの南船北馬。

            そこから過去作も遡って買いながら、某氏と同じく第二外国語にドイツ語を選択し、
            ROSENROT発売前後に某所で「日本盤は出るのか否か?」に戦々恐々としたりしつつ、
            今じゃコレクター魂発揮しまくってアナログ盤や過去のレア物買い漁るくらいにドハマりしてます。
            結局REISE REISEとROSENROTはLIFADの発売と同時期に出た日本盤も買ったさ…。
            (コレクター魂は余程のことがない限り発揮しないので、ハマり具合の指数でもある)

            だいぶ記憶が薄れてるけど、初めて見たMVはたぶんMein Teil。
            サイズが合ってないバレエシューズで踊り狂うフラケ師匠に怖気と笑いが同時に出た記憶が。
            のちにMann gegen Mannでも落ち武者ティル見て同じ状況に陥ったなぁw
            この曲についてティルは「ゲイにとってのアンセムになればいい」的なことを言ってたけど、
            それにしたってやりすぎだろ、とw

            ラムの何がこうも気に入ってるのかというと、文学的な歌詞を除けば馬鹿を大真面目にやってるとこ。
            初期の頃の右派疑惑やら水芸(※1)やらPussyのMV(※2)やら何かと文句言われてるけど、端から見てたら面白いんだよね、このバンド。右派疑惑に関しては曲できっちり反論してるし。Links234。
            好きな曲は…なかなか数曲には絞れないんだけど、MorgensternとSeemann、Du Hastは常にランク内かな。

            ここまでハマったのは某V系バンド以来。そのバンドと同じように、生涯ずっと嫌いになることはないんだろうなぁ。






            ※1 アメリカ公演でBück Dichの水芸をやったところ、終了後にティルとフラケ師匠が警察に拘束された
            ※2 これとLIFADのアートワークのせいでスイスのキリスト教系政党に「スイスで売るな」といちゃもんつけられた
            本国ドイツでも、Ich Tu Dir Wehの歌詞がSM要素を含むため、青少年に悪影響を与えるとして演奏禁止処分、のちにIch〜を削除したバージョンがリリースされた




            【余談】
            Amazonたんでドイツ盤ジャケットの画像がついたHerzeleidの商品ページから買ったら何故か北米盤が届いた。
            このページ、前は[Import][from US]って書いてあったけど今は単に[Import]になってるw

            2013.04.15 Monday

            よるのたわごと其の一 "Big in Japan"

            0
              ティルの詩集"Messer""Big in Japan"というタイトルの詩がある。
              以前某所で「何故タイトルに日本を持ってきたんだ?」とちょっとだけ話題になった記憶があるが、
              この言葉、本来はこういう意味らしい。

              ビッグ・イン・ジャパン (Big in Japan) は、「日本でしか売れていない洋楽ミュージシャン」を指す俗語。1980年代頃から日本の音楽雑誌の間で『日本でしか売れない洋楽バンド・アーティスト』を指す場合にこの用語が使われ始めたが、いつしか音楽業界以外でも使われるようになった。
              ――Wikipedia「ビッグ・イン・ジャパン」より引用(出典のない独自研究タグつきの記事でスマンね)

              この言葉についてはこちらの方が詳しいが、正しいかどうかはアメリカ人の知り合いがいないのでわからない。
              Wikipediaでは日本の音楽雑誌で80年代頃から使われ始めたとあるから、ライターが向こうの俗語を輸入したのかも。

              以下詩の全文と意訳的な和訳とツッコミは追記にブッ込みます。


              JUGEMテーマ:‐Rammstein‐






              続きを読む >>
              Calendar
                 1234
              567891011
              12131415161718
              19202122232425
              262728293031 
              << March 2017 >>
              Search this site.
              Welcome!!
              こちらはラルクとラムシュタインについて何かもそもそやってるブログです。たまーに徒然とどうでもいい個人情報を出したり出さなかったり。文字ばっかりですが、訪れた方の暇つぶしになればこれ幸い。

              中の人はたまに消えます。消えたまま数ヶ月は出てこないこともありますwよって更新速度はのろのろです。
                      
              Profile
              Categories
              Archives
              Tweet
              Selected Entries
              Recent Comment
              • 【個人的歌詞解釈】こっちが正解なら酷いドS "Blow" part 2
                キキ (03/29)
              Links
              Others
              PR
              Mobile
              qrcode
              Powered by
              30days Album
              無料ブログ作成サービス JUGEM